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  • 2007.10.30 Tuesday
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はてなに

小ネタ日記をおいてみた。
ここはちゃんと開発日記になると良いなあ
http://d.hatena.ne.jp/euphonictechnologies/config

たとえば

あなたの周囲の「変わった人」を理解し、人として真摯に接っするべきである


たとえば!
人の目を見て話さない。
逆に相手の顔をじっと見すぎて気持ちの悪い感じを与える。
話が唐突に飛ぶ。
限りなく正確に話そうとして不自然な言い回しをする。
非言語的コミュニケーションが苦手。
人の気持ちを理解することが苦手。
収集癖がえらいことになっている。
機械的な記憶力が異常に発達している。

こういう人が周りにいても、あるいは、このほかのどんな「症状」を持つ人間でも拒絶せず理解してあげて欲しいと思うのです。これはお願いなのです。

正しい情報を下に正しい判断をされることを切に願う。
今日母親の声を聞いて、泣いた。
もう全て投げ出してしまいたい。
死ぬことさえ許されぬこの身みが口惜しい
とても嬉しかったよ 君が笑いかけてた
全てを溶かす微笑で
春はまだ遠くて
冷たい土の中で  
芽吹くときを待ってたんだ


たとえば苦しい今日だとしても
昨日の傷を残していても
信じたい 心ほどいてゆけると 
生まれ変わることはできないよ  
だけど変わってはいけるから


Let's stay togther いつも

僕だけにわらって その指でねぇさわって
望みばかりが果てしなく
やさしくしたいよ
嘆きの海を越えていこう


たとえ苦しい今日だとしても
いつか暖かな思い出になる
心ごと全てなげだせたなら
ここに生きている意味がわかるよ  
生まれおちた歓びを知る

Let's stay togther いつも

たとえば苦しい今日だとしても
いつか暖かな思い出になる
心ごと全てなげだせたなら
ここに生きている意味がわかるよ   
生まれおちた歓びを知る

Let's stay togther いつも

歌詞が逆すぎて泣けた。

要は、コピーが必要なのです

リンクが害悪なのか?
違う。
リンクはとても有用。
ただ、現物を多くの人に公開しようとすると大きなコストがかかる。
現物をコピーして多くの人が公開するようにすれば一人あたりの負担は減らせる、と言う話。
一つしかないリソースにみんなでアクセスするとアクセス過多で情報を公開する側にばかり負担がかかって情報を取得する側にコストがかからない不思議な構図になる。
その点で、BitTorrent的なNode-to-Node的なネットワークは非常に適切である。

情報のコピーを作らないといけない。参照では駄目なのですよ。

どうも、Tumblrにポストした画像の在処を見てみると
http://data.tumblr.com/〜
となっているので、data.tumblr.comに画像の実態がコピーされているのではないか。
おそらく、その通りであろう。
上記の参照だと公開サーバに負担がかかる問題があるためだ。

参照によって得られる付加的な情報
=作者は誰?など
は必要ないのですよ。
作品は作者の物ではない。
作品は誰にも所有されない。発見されたのだから。
このフィロソフィーにあっていると思ったので、
私はTumblrをはじめました。

http://ndk.tumblr.com/

CoreGraphicsと、あそぼう

CoreGraphicsTest1実行画面

とりあえず
最速チュパカブラ研究会
http://d.hatena.ne.jp/gyuque/20070616

というわけで、Safari for WindowsにはCoreGraphics.dllなんて物が含まれているわけで、つまり、CoreGraphicsがWindowsに移植されたわけです。
Macの美麗なグラフィックスエンジンがWindowsで使えるとなれば、それはもう飛びつく他はないわけで。

つーわけで、レッツトライ。

最速チュパカブラ研究会の20070616に書いてあるとおりですが、AppleのWebKitDeveloperなんとかに全部はいってますので、それをダウンロード。
WebKit Support Library
http://developer.apple.com/opensource/internet/webkit_sptlib_agree.html

で、こいつをincludeして、ライブラリをリンクしてプログラムを書いていくわけです。

アプリケーションを初期化する前にInitializerを呼ぶ必要があるようです。

stdafx.hあたりに
extern "C" BOOL InitializeCoreGraphics();
とでもしておいて、
InitializeCoreGraphics();
としてInitializerを呼びましょう。

で、いろいろいじる。
自前のワークフレームはなんだかんだである程度便利だと知る今日この頃。
CoreGraphicsは途中でstrncpy_sなどのセキュア関数を使用している。
だもんで、Appleの中の人を信じて#defineでふつうのstrncpyに置き換える。
この場合の危険は
・strncpy_sだと末尾にNULLを入れてもらえるが、それがない
・オーバーフローするかも(でもそもそも配列のサイズなんて間違えることがある物だし、MSのやりたいことがあんまりよくわからない。配列のサイズの方を大きくすると速攻落ちるし)
まあ、動くので、よし。

出たのは上の絵で、フォントは出ません。
CoreGraphicsのAppleが出してるpdfとか、いろいろ見てやってみましたが、出ません。
フォントはそもそも文字列指定のふつうのいわゆるTextOut的な関数は使用不可能らしい。なので、フォントのグリフインデックスをGetGluphIndicesを使って、フォントのグリフインデックスを取得して、そいつを配列にぶっ込んで、書く。
書けない。
最速チュパカブラ研究会にあがっているzipも試してみたけど、CG相手じゃ意味がない。
だから、次は絶対勝つために僕はベクトル取得だけは最後まで取っておく。
それはともかく、
zipをそのままコンパイルしても使えない。
というわけで、結論「俺は悪くないらしい」
もう少しだけ調べてみる。
もっと情報が出ないと難しそうだなあと思う今日この頃。パイオニアって大変ね。
時間もないので、あまり調べることもできない。うぐぅ。

いきるために、ただひつようなこと

(前略)未だに他者への恐怖を払拭できない者の一人として、私は、私と同じ感覚を世界に抱いている者に、こう呼びかけたい。
 先に引用した加藤諦三氏の「私は、本気で真剣に生きはじめれば、対人緊張などなおってしまうのではないかと思う」という言葉だが、私は加藤氏とは全く違う意味で、やはりそう思う。A君は、既に真剣に生きている。だが、その真剣さが他者との同一化を志向しているから、どこかでつまづいてしまうのだ。それはきっと、君の生き方ではないのだ。
 むしろ私は、対人緊張大いに結構、と言いたい。己の対人恐怖を、世界に対する恐れを、逆に直視しろと言いたい。徹底的に見つめ、分析し、視線の圧力で粉々になるまで自分の恐怖心を解剖しろと言いたい。気の済むまで解剖し終わるまでは、むしろ外に出ないで引きこもっていろと言いたい。そうすれば、そもそも恐怖心が、他者と同じでなければならないという社会の圧力に由来することが判る。先の四つのグラフもまた、人間の価値を他者と同一の基準で計れるという考えから生じた虚構に過ぎないということが判る。そう、あのグラフは、もともと何の意味もない代物なのだ(ひでーオチ)。
 世界に合わせようとするな。むしろ、世界に逆らえ。世間並みの世界しか持たない凡人を見下せ。その代わり、自分自身には決して妥協するな。世間とは違う、君だけの道を探し出せ。そして突き進め。怖がりながらでいいから、容赦なく突き進め。ただし、君と同じ思いを、次の世代の子ども達にはさせないよう、心を配ってほしい。君は劣等者どころか、この国に新たな倫理を作る前衛になるのだ。

 ……少々大袈裟だが、このくらいのことは言ってもいいだろう。超高齢化や産業空洞化に伴って現在の日本が破綻し、廃墟同然の世界から再出発しなければならなくなった時、次の世代に意志と倫理をもたらすのは、世間並みであることに心を砕く人々などではなく、異端とされている人々の生きざまである。
 自由な意志を持った個人の時代は、日本では未だかつて一度たりとも訪れていない。自由な個人の時代は、この社会から疎外されたマイノリティの辺境から始まるのだ。


http://www.geocities.co.jp/Playtown-Domino/8307/land/hikikomori.html
(閉鎖)
Landscape Navigator - 恐怖する者よ、君の世界を生きろ


書いている途中で気づいた。
Netscape Navigatorには、入力フォームのテキストボックスの端をもって引っ張るとボックスが大きくなる機能があることを。びっくり。横にも大きくなる。ふわあ。

なんか今更

久々に集中して考える力が甦ってきたというか、違うな。
今更当たり前のことに気づいた。
頭の中にあるのはとあるウェブページで見たDirectInput8の初期化ルーチンなんだけど、その中で、デバイスを拾い上げるルーチン(コールバックで)があるのだが、それの話。

今までなぜかずっとわからなかったのは
最後のところにコメントで
return false;
// return true;
// 複数のジョイスティックを取得する場合はreturn trueする

みたいなことが書いてあった。
でもって、これがなぜかという話。

簡単なことで
DirectInputDevice8を取得する->ジョイスティックゲット
で、関数の最後でreturn true(継続条件)
またコールバック関数が呼ばれるわけ。
でもってもう一個ジョイスティックがある場合は同じことをやって
ジョイスティックがもう無い場合は
デバイスの作成関数EnumDeviceとかその辺からNULLが返ってきて途中で
if( !ret )
{
return false;
}

となるもんで、ここで抜けられる。
ジョイスティックの列挙が不可能になった時点でコールバック関数が呼ばれなくなる。
…なるほど。
俺は馬鹿だったのか。
愚かだ。

というわけで、忘れないように書いておく。こんな馬鹿げたことを。
こんな簡単なことが瞬時にわからないなんて…底が見えるという物です。

ところでFizzBuzz。
あれなんなんだ。
あれが書けないプログラマって言う意味が全くわからないんだが。
正攻法で素直にそのまま書けばいいだろうに。
ショートコーディングのしがいは少しだけありそうだけど(それでもすぐにできそうな気が…)
それともあれなのか、いろんな言語でFizzBuzzできることを自慢するためのツールなのかあれは。でもって出てくる言語がなんかPythonだのPerlだの…にゃー。
AdaとかOCamlとか、Lispだといろんな人が書いてるだろうなあと。
雑記。

徹夜でカラオケした日のことは後で書きます。とりあえず、超楽しかった。

生きている証を

残さないと、本当にぐだぐだな生活を実家で送っています。
ぐだぐだー。

でもブログって何を書けば良いんだろう。ううーん。
あ、マリオRPGを改めてやってるよ。超おもしろいね。
今、ハナちゃんの森です。
意外に隠しブロックの場所とか覚えている物だなあと。

人間主導の情報の取り扱いなんて旧人類の考えそうなことだよな。
タグってそもそもなにさ。
ここのところをこのところ考えたりしているのですが。

そこで考えたのが、現状考えている無名ファイルシステムをさらに一歩進めた「妖精ファイルシステム」
ファイルはクリエイトされるのではなく、そこにあった。
つまり、ある情報というのは誰かが作るわけではなくて、その倍と列の再現を誰かが発見するというだけの話。
ここら辺は妖精現実さんが再三にわたりいっていること。
これをファイルシステムに応用するとおもしろいことになりそうだ。
そもそも妖精なんだから、ファイルなんていうのはその形態をもはやファイルなんていう窮屈な箱に閉じこめておく必要もないわけで。
名前はもちろん無い。
発見されるために偽装もない。
検索タグもない。

あ、この話に関連して、某指数は頭悪いなと思ったけど、こういう風にすると人間は喜ぶんだね。どうでもいいことなので速やかに閑話休題。

とにかく、情報中心のファイルシステム。
そもそも情報が一つ二つと数えられるはずもなく、そういうシステム的な制約がはじめから無い。見える必要もない。インタフェースを提供する必要もない。
…もはやファイルシステムでも何でもないな。一つの情報に対する思想を体現するためのシステムに過ぎない。
ファイル=情報と考えるならばアイロニカルにファイルシステムなんて呼んでみても良いかもしれないなあなんて思ったり思わなかったり。
こんなどうでも良いことでお茶を濁してみたり。

おまいGONZO!おまいGONZO!おまいGONZO!おまいGONZO!

明日からプログラム書きます。
だから内容はその日に書いたプログラムとそれに対する解説になります。
…頑張るぞ。
なんだかやるきがでない。
何もかもの煩わしい一切がない状態で書きたいものです…。

徹子!

なんか実家

実家です。
実家というか、岐阜県です。
暑い…。

1週間の骨休め。ずっとぐたーっとしてやる。
笑ったり泣いたりできなくしてやるからな。覚悟しろ。

だるー。(ノ><)ノ

だるいのでひよこまーくにひってきするだるい更新です。
ひってき。
必敵。

Web2.0ってなんだ?

Web2.0ってなんだ。
2.0ってことは「Web」がマイナバージョンアップすることを前提としてつけているわけで。
多分。
何なんだろう。うむむ…。

で、この記事とか
Web2.0とオタク
http://d.hatena.ne.jp/n_euler666/20070628/1183287015
ロングテールで考えるオタクたち
http://d.hatena.ne.jp/n_euler666/20070624/1183287774

なかなかおもしろかった。
内容についてどうこう言う訳じゃなくて、特に考えもないですが、
このように現在のオタク表現は受動的な作品の享受者とは別に能動的な表現者が存在し、かつその表現者を積極的に巻き込んでいくことが重要になっている。

なんてのは、いつの時代も当たり前なわけで。「現在の」なんてつける意味はないわけですよ。
作る人がいての食べる人。
作る人にレスポンスを返すというだけの構造な訳で。単にそのインフラがファンレターかメールか、Web拍手か、掲示板の書き込みか、繁盛している掲示板でそれに関する議論が白熱するか、繁盛している動画サイトでビュー数が多くなるなり、その動画にいっぱいコメントがつくか。

というわけで、
Web2.0がインターネットのインフラが世界中に整備され、そしてチープ革命により起きた現象だとすれば、”オタクのWeb2.0”はブログやHPを皆が持ち、ニコニコ動画やYouTubeといった作品を発表するチャンネルが増え、表現の敷居が低くなり、PCスペックの向上とアプリケーションプログラムの進化により動画や音楽などの編集が手軽になったというインフラが整ったことにより起こったのだろう。

とまあ、単にインフラが変わっただけだよ、という話。



どうもWeb2.0とそれにまつわる言説には人類の必死さが伺えておもしろい。
とにかくインターネットというメディアに意味づけをして自分たちの生活を豊かにしよう/豊かになったように錯覚しようと必死になっているような気がする。

インターネットで何がしたいのか、見えていないのか、それとも、インターネットではどうにもならないことがわかっているからなのか…。

S/N比はぐんぐん上がり、従来には見られなかった歪なコミュニティが多数発生し、全体の温度を維持するために一部が極端に熱くなる。

その中で、今まで脚光の当たらなかった、あるいは敷居が下がってクリエイトできる要になった人間が短期的にクリエイトしているだけなのではないか、という気もせんではないが…。

長らく - D902iSとか

全代会室においてあった「DESIGN OFFICE」というReal Designのムックを読んで、いろいろと勉強になるなあ、なんていう昼下がり。

持ち物とか、机の周りの環境とか、部屋の環境とか、そういうものを変えることで、能率が上がるのは当然だが、どのくらいそれにリソースを割くのか、というのは非常に重要。

でもって、巻頭にデザイナーの佐藤可士和氏。この人はFOMAのN702とか703とかあの四角い携帯電話のプロダクトをデザインした人。周りに持っている人も多い。
この人は唯一自信のデザインした携帯電話だけを持ち歩くらしい。
PCと同期させて、携帯電話一つで情報を管理するらしい。ガジェットを少なくして身軽にすることを目指したそうな。

携帯電話、というのも最適化されるべきツールで、たいていの人が肌身離さず持っているわけで、選び、使用する形態を考えることは重要。

自分が使っているのはFOMAのD902iS。三菱電機のやつ。
これについて少し書いてみる。

この機種を選んだのは簡単でお店に行って「折りたたみじゃないやつください」といったらこれしか在庫がなかったから。
そのとき一番新しかったのは903シリーズだったのだけど、財布と相談して902になった。
D902iSは右手で持ったときに人差し指にくる側面にあるボタンを押して「カシャッ」と開く半ストレート携帯とでもいうべき形態。
この形は大変気に入っていて、ふつうのストレート携帯より画面は広いし、数字のキーも押しやすい。
上下左右ボタンはジョグダイアル(これって登録商標?)みたいになっていて、親指でくるくる回せる。この仕組みは大変気に入っている。
真ん中の決定ボタンは後にLEDが仕込まれていてフェードしながら光ったり色が変わったりする。綺麗。

外観に関してはおおむね気に入っているのだけど、問題は中身。

入っているプロセッサーが弱いらしく、レスポンスが非常に悪い。そして、今までに5度ほど(3ヶ月で)フリーズし再起動が必要になった。
とにかくプロセッサーの弱さが目につく。
ボタンを押してレスポンスが帰ってくるまでに0.5〜0.8秒程度のラグがある。大変不便。
メールを見るのにもいちいちもたつくので非常に困っている。

画面はふつうぐらい。綺麗とも汚いとも思わない。たまにフォントにアンチエイリアスがかかる。これは良いと思う。

前に使っていた携帯はSH901iC。こいつもその形に関してはおおむね満足していて、画面の側を外側にくるりと回して、ロックをかけて使っていた。メールを見るときなんかは非常に便利。
前の形態を選んだ理由は簡単で、その当時出ていた901シリーズの中でもっともプロセッサ性能の高いものを選んだ。
想定通り、プロセッサ性能は高く、レスポンスは非常に良好だった。ただ、こいつにはマルチタスク機能がなかったので、頭にくることが多かった。

いまのDはマルチタスク機能を備えているものの、プロセッサの弱さが鼻につく。もう少しお金を出してでも903の新しいバージョンを手に入れておくべきだったかと思う。

ミュージックプレイや機能をよく使うが、これに関しては何の文句もない。
すばらしい。このまま仕様を変えないで欲しい。

というわけで、この携帯にはそうじて可もなく不可もなくの印象だが、通常使う動作がもたつくのは日々この携帯に関する印象を悪くしている。
新しい機種に乗り換えようかな、とも思う。

携帯選び重要ですね。ただ、この携帯は3ヶ月で数え切れないぐらい地面に落としているので外装はぼろぼろ。原付で走っているときにポケットからするりと抜けて地面にたたきつけられたこともある。交通量が全くない道路で良かった。
それでも動いているのだから、もしかして自分にはお似合いの携帯なのかもしれない。


ブログのプロフィール部分を変えて思ったのは、どこがゲームエンジンだのグラフィックエンジンだのなんだということ。
長いことコードにさわってない…。
書くもの書かないとね。

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某大学第三学群情報学類所属。 グラフィックスエンジン、圧縮アルゴリズム、ゲームエンジンなど
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